サプライズ&プロポーズはFloraで決まり!サプライズ&プロポーズはFloraで決まり!

Floraがおすすめの理由

「私と結婚してください・・・」 その言葉の代わりに、むかし、男性は野に咲く花を花束にして贈りました。
女性がそこから一輪、男性の胸にさせば、こたえはYES。

これはヨーロッパの古い言い伝えで、今でも"ブーケとブーケトニア"の儀式として披露宴で行われています。

プロポーズの時に花を贈ることは、世界共通の習慣であることからも、トレセンテの「Flora」は
婚約記念のリングとして相応しいデザインです。お花はいつか枯れてしまいますが、大切な思いが込められた
トレセンテの「Flora」は一生輝き続けます。

「Flora」を身に着けた花嫁は幸せになれるという噂も・・・。

プロポーズといえば「指輪」プロポーズといえば「指輪」

サプライズのプレゼントは誰でも嬉しいもの。特にプロポーズにサプライズが加わっていたら、一生思い出に残る素敵な
プロポーズになることは間違いありません。そんなプロポーズに欠かせないのが指輪です。
ゼクシィの調べによると、カップルの約7割が婚約記念品を購入していて、そのうちの約9割が婚約指輪を選んでいるのだとか。
婚約指輪はプロポーズの意志と気持ちをストレートに伝えてくれ、指輪を一緒に渡すことで、真剣な気持ちがより
彼女に伝わります。 いざプロポーズとなると、なかなか言葉にしていえない、という人も婚約指輪があれば立派な
サプライズのプロポーズが実現できるのです。

幸せのカラー「ピンクダイヤモンド」を添えた花嫁の憧れ、お花のエンゲージリング。幸せのカラー「ピンクダイヤモンド」を添えた花嫁の憧れ、お花のエンゲージリング。

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プロポーズにお揃いのマリッジリングを。リング内側には「Flora」の刻印が・・・プロポーズにお揃いのマリッジリングを。リング内側には「Flora」の刻印が・・・

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トレセンテのリングにはそれぞれ物語があります。
SHOPでは、指輪に込められた物語をお伝えしています。
お二人のお気持ちに添った物語がこめられたリングに出会えるかも・・・

プロのアドバイザーがとっておきのサプライズプロポーズの演出を
お手伝いいたします。
また、ご来店予約をされて初めてご来店された方には、
もれなく素敵なプレゼントも!

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Floraをご購入されたお客様

名前 坂井健一様.坂井園子様
商品名 FLORA-AM/FLORA-AL14

新潟店が出来たばかりの頃、友達と偵察に行き、フローラとトゥルーハートに目を奪われ一目惚れ!!「結婚指輪はこれにしよう!」と憧れは膨らみました!その後友達が購入してますますうらやましくなりました。
何年かして主人と結婚が決まり真っ先に走ったのがトレセンテでした!
そこで店員の島ノ江さんと運命的な出逢いをしました。遊びに行く度に仲良くなり、「結婚指輪はお揃いじゃなければ意味がない」と言う彼が折れるほど協力してもらい、憧れたハーフエタニティにする事が出来ました!今では主人が「そろそろ島ノ江さんに会いに行こうか?」と言う程リングのアフターも含め仲良しです!
リングを通して良い出会いがあり安心して託せる事、そして今年五周年の今でも薬指であの時のときめきをキラキラと思い出させてくれるこのリングに「トレセンテで間違いなかった」と本当に思います!

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記念日でのサプライズな贈り物におすすめ記念日でのサプライズな贈り物におすすめ

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エンゲージリングとお揃いの
フローラを記念日に。

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「永遠」を意味するエタニティは
ふたりで重ねた日々をあらわします。

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顔周りを華やかに演出してくれる
ピアスはリングやネックレスと
お揃いで。

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1つはもっていたいブレスレットも特別な記念日のプレゼントに。

プロポーズにまつわるQ&AプロポーズにまつわるQ&A

意外と知らないプロポーズのあれこれ。みんながどうしているか聞きたくても友人には聞きづらい質問も。
そんなお悩みを解消します!

Q1
プロポーズって必ずしも男性がしなきゃいけないものですか?
いまどきのプロポーズ事情を教えて!
A1. プロポーズを男性からした84.0%、でも彼女からのプロポーズに抵抗がない90%。 プロポーズは必ずしも男性から…と決まっているわけではありません。しかし、最近では女性からの逆プロポーズもある中、実際のところはやはり男性からのプロポーズが大半です。
リクルートの調べでは、プロポーズを彼からしたというカップルは84%。それに対して彼女から、というのはわずか2%です。
「草食男子」という言葉が表すように、男性がなんでも主導権をにぎって…という時代ではありませんが、やはり結婚への第一歩となるプロポーズは男性から、というのが今も昔も変わらないようです。
ただ、実際に実行するかどうかは別にしても、女性からのプロポーズに抵抗がなくなってもいます。
同じくリクルートの調べでは、「女性からの逆プロポーズはありだと思いますか?」という質問に、男性は90%、女性は91%が「あり」という回答でした。男性の「女性からの逆プロポーズがあり」の理由としては、「彼女から結婚のイニシアティブをとってくれると楽でいい」という意見が多く、「プロポーズして断られるのが怖い」とか、「どのタイミングでいえばいいのかわからない」といった男性の思いがあるようです。また女性の「逆プロポーズがあり」な理由は、積極的に自分から言いたい、というよりは、「彼が言い出してくれないから仕方なく自分から…」という意見が大半。
本音のところでは「彼から言って欲しい!」と思っている女性が多いのが実情のようです。
Q2
A2. 平均相場は36万円、一番多い価格帯は30~40万円、2番目は20~30万円。 婚約指輪の平均相場は、年によっても違いますが、大体35万円前後で、2011年の平均相場は36万円でした。(データ出典:ゼクシィ結婚トレンド調査2011首都圏版より)
ひと昔前までは、「給料の3ヶ月分」などと言われていましたが、現在は結婚の形もさまざまになっていますので、 おふたりのライフスタイルに合ったリングをお選びいただくという傾向が強まっているようです。 一般的な婚約指輪の相場が30~40万円だからといって、 必ずその予算にしなければいけないということはありません。 婚約指輪を購入される際は、おふたりのご予算に合わせて、末永く記念に残るものをお選びください。 値段にとらわれず、おふたりのお気持ちに沿ったリングであることが何より大切です。
Q3
A3. プロポーズ時に渡すのが正式、でもプロポーズ後に渡す人も。 婚約指輪はプロポーズの際に渡すのが正式です。婚約指輪を受け取ればプロポーズが成立となります。
でも、せっかくのプレゼントなので彼女にも選んでもらいたい、という理由からプロポーズ後に二人で婚約指輪を探すカップルもいます。
婚約指輪を誰が選んだのか聞いたアンケートでは、下のような結果に。
最近の傾向としては、男性が自分で選んでサプライズでプレゼントするというパターンが増えています。「草食男子」の言葉に象徴されるような受身の男性像が定着しつつありますが、実際にはプロポーズや結婚に対して前向きに行動する男性が増えつつあるのかもしれません。
また、地域によっては指輪を結納品目としているところもあり、結納に合わせて婚約指輪を渡したり、家族の顔合わせの際に指輪もお披露目したり、と渡すタイミングはいろいろあります。(データ出典:ゼクシィ結婚トレンド調査2011首都圏版より)
Q4
A4. 人それぞれですが、多いのは8~10ヶ月前後です。 なにをもって「結婚」とするかは人それぞれ。役所へ入籍届けを提出するだけならもちろんすぐにできますが、結婚式(披露宴)に合わせて結婚準備を進めていくなら、大体8~10ヶ月前後が一般的です。
昔と違って、今はそれぞれの価値観によって結婚までのスタイルは様々です。必ずしもこうしなければいけないという決まりはありませんが、結婚の準備にあたってはご家族の意向を聞いておくのも大切です。
ご両家にとって一番いい結婚の形、準備期間を設けて、満足のいく結婚にしたいですね。
Q5
婚約指輪、結婚指輪はプラチナで作っている人が多いと聞きましたが、プラチナが一般的なんですか?
A5. 8割くらいのカップルがプラチナを選んでいます。 婚約指輪や結婚指輪の素材として使われるマテリアルは、プラチナ以外にもK18イエローゴールドやピンクゴールド、ホワイトゴールドなどがあります。欧米などではゴールド系のマテリアルのほうが一般的です。
日本でプラチナが人気の理由は、貴金属の中で耐蝕性が高い素材であることから、永遠の愛を誓う婚約指輪にはぴったりの素材ということと、銀白色にきれいに発色することからです。ダイヤモンドを留めたときに、プラチナの美しい銀白色とあいまって、ダイヤモンドの輝きをより引き立ててくれます。また最近ではゴールド系のマテリアルも人気が戻りつつあり、指なじみのいいピンクゴールドや、華やかなイエローゴールドを選ぶ人もいます。
Q6
A6. 購入の費用は男性側が負担するのが一般的。 婚約指輪は、婚約の証として男性から女性へ贈られるものなので、購入の費用は男性側が負担するのが一般的です。
婚約指輪を贈られた側の女性は、記念品のお返しとして、指輪の大体半分くらいの費用で時計などの記念品を贈ることが多いようです。
Q7
A7. お互いに贈りあうのが一般的です。 結婚指輪は欧米から入ってきた文化で、教会式の際に神様に二人の永遠の愛を誓う際に交換するリングです。
一般的には、女性の指輪は男性が、男性の指輪は女性が、それぞれ費用を負担して贈りあいます。ただ、結婚後は家計が一緒なので…と両方男性が負担することもあるようです。

大切なサプライズプロポーズをサポートしてくれるショップのご案内

「Jewelry for happiness」
幸せを実感できるジュエリー

1989年、銀座から始まったトレセンテの物語。
毎日身に着けるたびに幸せを実感できる、そんな満ち足りたジュエリーを
お届けしたいという真撃な願から、ブライダルリングを作り続けてきました。

お二人のこれからの歩みを見守り、心を繋ぎ、祝福する存在であること。
それがトレセンテの願いです。

どんな小さな疑問でも、お気軽にお問合わせください。
専門のジュエリーコーディネーターがお答いたします。

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