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一生の思い出にするためには記念日にプロポーズがおススメ

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彼女とそろそろ結婚したいと思っても「プロポーズをする日」のことを考えると緊張してしまうものですよね。

女性はプロポーズに特別な憧れを抱いているといいます。

そんな彼女を喜ばせて最高の日にするには、計画をたてて実行するのがベストです。

また、プロポーズを忘れられない日にするには、二人の記念日にしてみるのもおススメです。

付き合った日から数えて年単位の記念日

最近では、付き合ってから、1か月記念日、2か月記念日というように二人で毎月のようにお祝いするケースもよくあるようです。
そこは、カップルの数だけ考え方も違うでしょう。
「毎月はやらないけれど年単位ではお祝いする」という人も多いのではないでしょうか。

しかし、プロポーズをする!と決めるなら、月単位の記念日よりも年単位の記念日がおススメです。

誕生日も結婚記念日も「年に1回」だから、記念日として特別視するのが人間の心理とも言えます。

そのため、付き合ってから1年目、2年目・・・というタイミングでプロポーズをすることで、この先も忘れられない記念日となるでしょう。

特別な日にプロポーズをする

プロポーズをした日は、二人が結婚を決めた日です。
新たなスタート地点とも言うべき、素晴らしい日。
これを普通の日にするよりも、何か特別な日にするととてもロマンチックです。

彼女の誕生日にプロポーズをする男性も多いでしょう。

また、クリスマス、バレンタインデー、ホワイトデー、自分の誕生日、七夕など「特別な日」に「特別なプロポーズ」をすることで、彼女に対しての真剣な思いが伝わりやすくなります。

これから先も記念日として祝う

結婚をすれば「結婚記念日」をこの先祝っていくことになります。
しかし、実は「二人が出会った日」「二人が付き合った日」こそ、二人の原点とも言える日。

そのため、この日を結婚後も祝うためには、この特別な日にプロポーズするのがいいでしょう。

この日がなければ今の私達はいない・・・。
そう思える日が、毎年のように「プロポーズ記念日」として、二人の絆をより深めていくお祝いができるのではないでしょうか。

最高のプロポーズにするには演出が重要

せっかくの記念日にプロポーズしても、サプライズ感がなければこの先も特別な思い出にならないでしょう。
忘れられない日にするには、少し雰囲気のある演出も大切です。

そこでおススメなのが、花+婚約指輪。
女性の憧れでもある「花」にキラリと輝きを放つ「ダイヤモンド」をプレゼントして最高のプロポーズにしてみましょう。

大きなバラの花束などはとても素敵ですよね。
ただ、生花の難点は、数日たつと弱ってしまうこと。
せっかくの彼からのプレゼントを「大切にしまっておきたい」という女性も多いのです。

プリザーブド化された真っ赤なバラが入ったジュエリーケースに、きらりと輝くダイヤモンドの婚約指輪を入れてプレゼントしてみてはいかがでしょうか。

開けた瞬間の彼女の笑顔はきっとあなたの最高の宝物になるはずです。

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