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2023年08月25日

婚約指輪は職場でつけても大丈夫?事前に確認したいマナーやポイントを紹介

婚約指輪ご結婚前のカップルご結婚後の方

婚約指輪は職場でつけても大丈夫?事前に確認したいマナーやポイントを紹介

ー 目次 ー

贈ってもらった婚約指輪を折角なら職場にもつけていきたいと思うものの、マナー面や周囲の目などが気になるなど、心配ごとがあるかもしれません。本記事では、婚約指輪を職場でつけても問題がないのか、マナーや仕事内容別の注意点を併せて解説します。また、普段使いしやすい婚約指輪のデザインや、おすすめの着用シーンも紹介します。

婚約指輪は職場でつけても問題ない

勤め先で決められたルールの範囲内であれば、服装選びは個人の自由である場合が多いと思います。婚約指輪に関しても同様に、つけることでルール違反と捉えられるような規則がないか確認しておくといいでしょう。仕事内容によっては業務の都合上、アクセサリー類を身につけることを禁止している企業もあります。企業によっては結婚指輪だけ着けることを許容される場合があるそうです。このように勤め先によって差はあるものの、特にルールがない企業であれば婚約指輪も婚約指輪もつけていて問題ありません。

職場に着けていく前に、最低限の報告を

職場に着けていく前に、最低限の報告を

婚約指輪を着けていることで、職場の人たちから何かしら反応される事が考えられます。近しい人や上司など、よくコミュニケーションをとる相手に対しては、指輪を着けていく前に婚約の報告をしておくといいでしょう。何も聞いていない、と感じさせてしまうことで、相手に不快感を与えたり「礼儀に欠いている」と思われてしまったりする事があります。誰しも詮索されたくない気持ちはあると思いますが、婚約指輪を着けていく場合は周りの人への気遣いを大切にしましょう。

特に社員の管理を行う立場の人には早めに報告しておくといいでしょう。婚約をしたということは近い内に結婚・入籍をすることになりますので、関連した申請書の依頼や、挙式・新婚旅行に配慮すべきタイミングなどが気になる部分です。早めに報告することで提出物の手配がスムーズになったり、周りに協力してもらえたりする雰囲気も生まれやすくなります。

あくまで入籍前の段階ではあると思いますが、きちんと周りの人への配慮ができていることが伝わると、自分の印象もアップし心から祝福してもらえることでしょう。

婚約指輪をもらった時に職場でつけていた? 1位は「つけてない(100人)」

婚約指輪をもらった時に職場でつけてた?

20~50代の男女200人を対象にアンケートを実施したところ、婚約指輪を職場で「つけてない(100人)」という回答が最多でした。その理由について、アンケートに寄せられたコメントを見てみましょう。

  • 飲食店の厨房で働いていたことから、衛生面を考慮して常に外していました
  • アクセサリーをして働いてはいけない職種だったため
  • 婚約指輪に傷がつくのが嫌だったから職場ではつけていない。
  • 紛失しやすい仕事だったからつけていなかった
  • 大切なものなので無くさないようにつけていません
  • つけて職場へ行くと色々聞かれることが嫌で、また嫌味と取られるのも嫌だったので、つけていなかった

これらのコメントから、そもそもアクセサリーをつけられない職種に就いている方もいると分かります。その他にも、紛失や傷を避けるためや周囲に配慮してつけないと判断した方もいます。また、婚約指輪をつけるとどうしても周囲から注目されやすいため、詮索されたくなくてつけないという意見も見られました。

職場で婚約指輪をつけるなら、空気を読むことも大切

社内のルールを守り、事前報告も行いマナーに問題なし……とはいえ、職場にはさまざまな価値観を持つ人がいるものです。一緒に働く人たちによって作られる空気感(雰囲気)を読みながら、職場に着けて行っても問題なさそうかを考えることも大切です。どのような空気の職場なら大丈夫そうか、反対に着けることを避けた方がいい空気の職場についても代表的なものを挙げておきます。

婚約指輪をつけても良い雰囲気の職場

婚約指輪をつけても良い雰囲気の職場

婚約や結婚、出産などのお祝いのシーンへの対応がポジティブな職場や社員同士の仲が良いところは、婚約指輪をつけやすい傾向にあります。アンケートでも、以下のような回答が見られました。

  • 職場がジュエリーショップだったこともあり、自社製品の宣伝も兼ねて婚約指輪をつけていました
  • 社会的な信用がものをいう職場なので、婚約指輪でも指輪はつけやすかった
  • 職場は仲の良い人達ばかりだったので、何のストレスもなく婚約指輪をつけてました

ジュエリーやファッションなどと関わる職場の中には、むしろ婚約指輪をつけることを推奨しているところもあるようです。宣伝効果を狙ったり、売上アップに繋げたりするのが目的と考えられます。また、普段から社員同士の仲が良い職場だったり、婚約や結婚、出産などの際に社員をお祝いする雰囲気がある場合は、婚約指輪を着けることに関しても理解・祝福の気持ちを見せてくれる可能性が高いです。

さらに歳が近しい同僚や先輩が指輪を着けていたり、結婚準備をまさに行っている社員が婚約指輪を着けていたりする様子が見られる場合は安心して着けていけそうです。

婚約指輪をつけない方が良い雰囲気の職場

婚約指輪をつけない方が良い雰囲気の職場

仕事内容や職場の雰囲気によっては、婚約指輪を避けた方が良いケースもあります。例えば独身の社員が多い職場や、婚約しても指輪をつける文化がない職場などが挙げられるでしょう。アンケートでも、以下のようなコメントが見られました。

  • 保育職で小さな子供と関わる職場だったため、安全にも配慮してアクセサリー類はつけませんでした
  • 結婚している先輩がつけていないので自分も見習いました
  • アクセサリー類をつけている仲間が少ない職場だったので、婚約指輪もつけにくい雰囲気がありました

アクセサリーに対する価値観は、人それぞれです。中には、婚約指輪をして仕事をするのを快く思わない方もいるでしょう。婚約指輪をつけていっても良いかどうか判断しづらい時は、上司や既婚の先輩に相談してみるのがおすすめです。

例えば自分よりも先に婚約・入籍した社員が婚約指輪をつけていない場合、個人的な理由があるとは思いますが、何か職場の事情に配慮した可能性(ルール的に問題はなくても、実は婚約指輪を着けない方がいい理由が隠れている)があるかもしれません。また社員で婚約指輪を着けてきた人の前例がない場合なども注意が必要です。

普段からアクセサリー類をつけて出社する人が少ない職場の場合は、指輪を着けることに理解・共感をしてもらえない可能性があります。露骨に嫌がる様子を見せてくる人もいるかもしれないので、普段のコミュニケーションの中で近しい社員の価値観を探っておきましょう。

婚約指輪を職場につけ始めるときのタイミング

職場に婚約指輪をつけていくのに適したタイミングはあるのでしょうか。結論からいうと、結婚報告を済ませてからが望ましいです。一方で、アンケートに寄せられたコメントを見てみると、次のような意見もありました。

  • 同僚が婚約のお祝いをしてくれたので、着けてもいいかなと思い、何度か着けていった
  • その日の気分によって、つけたりつけなかったりしてました
  • 当時働いていたお店では通常営業時の格好に厳しい規制がありましたが、正月休みやお盆などの特別な日は指輪の使用が認められていました

これらのコメントから、婚約のお祝いをしてもらったタイミングでつける方もいることが分かります。また、特にきっかけはなくその日の気分でつけるかつけないかを使い分けている方や、職場のルールに合わせて可能な日はつけると決めている方もいるようです。

いずれのケースでも、直属の上司にはあらかじめ婚約報告を済ませておきましょう。「自分は何も聞いていない」と感じさせてしまうと相手に不快感を与えたり、礼儀がないと思われたりする可能性があるためです。職場でプライベートな話をしたくない方もいるかもしれませんが、改姓や住所変更などの手続きに関わりのある上司には、直接報告するのが社会人としてのマナーであることを理解してきましょう。

職場で婚約指輪をつけなかった理由は? 1位「職場でつけようと考えなかった(58人)」

職場で婚約指輪をつけなかった理由は?

婚約指輪を購入したけれど職場でつけなかった20~50代の男女200人にアンケート調査を実施したところ、最も多かった回答は「職場でつけようと考えなかった(58人)」です。なぜこのような回答が多かったのか、アンケートには以下のような意見が寄せられていました。

  • 結婚指輪と一緒に作ったので、普段は結婚指輪をつけていました。貴重な婚約指輪は、平時につける感覚がなかった
  • 職場と普段の生活は切り離して考えたかったからです
  • 職場は働くところなので、あまりつけない方がマナー的にも良いと考えたからです
  • パートナーがいることを職場で話していなかったので
  • すごく大切なので壊れてしまうのが嫌だったからです

これらのコメントから、婚約指輪と結婚指輪の役割を分けて考えている方や、職場でつけなかったのは公私混同を避けるためだという方がいることがうかがえます。上司や周囲の人に結婚報告をしないまま、婚約指輪をつけることをためらっている方もいます。

また、紛失したり指輪に傷が付いたりすることが嫌で、職場にはつけていきたくないといった声もありました。また、パートナーから贈られた大切なものだからこそ、大切に持っておきたい、特別なときだけにつけたいという声もあるようです。

2位「婚約指輪がつけられない職種だった(45人)

アンケート結果を見てみると、「婚約指輪がつけられない職種だった」が45人で、2番目に多い回答でした。では、婚約指輪をつけられない職種とは、具体的にどのような仕事なのでしょうか。アンケートのコメントをもとに考えていきましょう。

  • 土木工事の仕事に従事していましたが、現場で紛失するおそれがあったので自主的に使用を控えていました。
  • 精密機器の組み立て工場で働いていましたが、部品の破損に繋がるとの理由で指輪を含む一切のアクセサリーは禁止されていました
  • 手袋の着脱を何度も行う現場で働いているので、当初から指輪をつける気はありませんでした。
  • 薬品を扱う職場だったので、婚約指輪はつけられない環境でした
  • 飲食店勤務で、食材を直接取り扱うためアクセサリー類は外していた
  • 美容院の仕事は手を洗うことが多く、指輪をつけていると汚れが残って不衛生になりやすいとの理由で禁止されていました
  • 従事していたネイルアートの仕事では自分の爪も綺麗に見せる必要があり、そのためには指輪が邪魔だったので勤務中は自主的に外していました。
  • 外科医であるため、職種上つけると邪魔になったから
  • 外回りの営業に従事していましたが、指輪をつけていると相手先からクレームが来ると思い、自主的に指輪を外していました。

主に手先を使う仕事や、液体・薬品を扱う仕事、飲食関係の仕事、人に触れる機会の多い仕事、対面の多い仕事などは、婚約指輪を外さなければならないケースが多いようです。また、職場が指輪などのアクセサリーの着用を禁止しているという意見も見られました。具体的にどのような仕事に就いていると婚約指輪をつけられないのか、次で詳しく紹介します。

仕事内容によっては婚約指輪をつけられない

仕事内容によっては婚約指輪をつけられない

前述のように、仕事の内容によっては、職場の雰囲気に関わらず婚約指輪をつけられないケースが多いです。またその中でも職種(営業職か技術職かなど)によって着用して良いか否かの取り決めが分かれていたりもします。ここでは、婚約指輪の着用を控えた方が良い業務内容について、理由とあわせてさらに詳しく解説します。

手を酷使する仕事

力仕事や清掃、製作など、手を動かすシーンが多い仕事の場合は婚約指輪を着けて行かない方がいいでしょう。強い衝撃を受けた際に婚約指輪のメインであるセンターダイヤモンドが取れてしまう可能性があること、何より婚約指輪や破損したパーツが製品に紛れ込んでしまう可能性があるなど、トラブルの元になりえます。

デスクワークがメインの場合は上記よりも心配事は少ないですが、ちょっとした作業中に大切な書類や備品、商品などに傷をつけてしまう可能性があります。婚約指輪を着ける際にはセンターダイヤモンドが身の周りの物に引っ掛からないか気を付けておきましょう。

液体・薬品を取り扱う仕事

ダイヤモンドや一般的な貴金属は水で洗えますが、ブランドによっては水に弱い素材を使っていたり、色石によっては濡らすことで破損に繋がったりするものもあります。手を水に着けるシーンがある仕事の場合は、婚約指輪をつけて勤務するのを避けた方がいいでしょう。

また薬品を取り扱う場合、婚約指輪に使用している素材に変色・変形などの影響を与える可能性があります。手袋を着けて作業することも多いと思いますが、やはりトラブルが生まれる可能性が高いため、身に着けないほうがいいでしょう。手袋を外す際に、指輪が外れてしまい落としてしまった(気づかず紛失した)というケースも少なくありません。

飲食物を取り扱う仕事

飲食関係の仕事では衛生管理が最優先されるため、婚約指輪をつけるのは難しいでしょう。

ホールの仕事の場合はお店により考え方が異なります。チェーン店の場合、服装に厳しい規定を設けているケースもあるため、事前に服装規定を確認しましょう。

また飲食関係の場合、洗い物のときなどに婚約指輪が外れる可能性もあるため、注意が必要です。

人と密接に関わる仕事

介護職や保育職のような人と密接にかかわる仕事の場合、先述の「手を酷使する仕事」「飲食物を取り扱う仕事」も該当します。ダイヤモンドの突起部分で利用者を傷つけてしまうことがないように、婚約指輪の着用は控えた方がいいでしょう。突起のない結婚指輪であれば着けていてOKという職場もあるようです。

またシャンプー・カットを手がける美容師や、患者の診察・オペを行う医師なども、婚約指輪をつけていると作業に支障が出る恐れがあります。指輪の着用は避けるのが賢明です。

装飾品NGの規則や雰囲気を持つ企業(人)へ訪問する仕事

アクセサリーを身に着けた人の入室を禁止していたり、華美な装いを嫌う雰囲気があったりする企業へ訪問する機会が多い場合は、婚約指輪を着けずに出社したほうがいいでしょう。とはいえ、婚約指輪や結婚指輪をつけていた方が社会的な信頼を得られるという話もありますので、営業先の雰囲気によっては着けていた方が良い可能性もあります。

企業によっては営業職の装いについてシンプルであるよう務めている所もあります。自身の評価や業績に悪影響を及ぼさないように判断しましょう。

さまざまな人と対面で接する仕事

受付業務や接客業務など、不特定多数の人と常に接する仕事の場合は、さまざまな価値観の人と関わりをもつことになります。婚約指輪を着けるか否か、ケースバイケースで判断せざるをえない仕事です。あまり人目を気にしすぎると疲れてしまいますので、悩むようでしたら着けない方が気楽ではあります。

とはいえコーディネートをすることによって、接した人に元気を与えたり、ファッションの参考にしてもらえたり、職場のイメージアップに繋がったりなど、身なりが仕事や職場の雰囲気に影響を与える事は多いです。自分の仕事に必要なアイテムであれば、婚約指輪を着けて仕事をした方がいいかもしれません。

さまざまな人と接するとは言えど、業界や取り扱い商材によっては何も気にせず婚約指輪を着けていられます。自身が対応するお客様・来訪者について、きちんと理解したうえで婚約指輪を着けましょう。

職場でもつけやすい婚約指輪のデザイン

職場でもつけやすい婚約指輪のデザインを紹介します。婚約指輪にはさまざまなデザインがありますが、職場につけていくと考えるとシンプルで使いやすいものを選ぶ方が多いようです。具体的な特徴を紹介します。

王道の「ソリテール」を選ぶ

王道の「ソリテール」を選ぶ

センターダイヤモンドがキラリと輝く、不動の人気を誇るシンプルデザインです。職場で華美な印象を避けたい場合は、ダイヤモンドの大きさの平均と言われている0.3ct~0.25ctか、それを下回るもの選ぶと着けやすくなるでしょう。プラチナ素材を選ぶ方が多いですが、自分の肌の色味に合わせてイエローゴールドやピンクゴールドなどを選ぶとさらに目立ちにくく、婚約指輪を自然に着けていられるでしょう。

身の周りに引っ掛かりにくい「爪」を選ぶ

身の周りに引っ掛かりにくい「爪」を選ぶ

ダイヤモンドを留めている金属部分を「爪」と呼びますが、婚約指輪といえば爪が大きく尖っていて、ダイヤモンドをセッティングしている部分は突出しているイメージがあります。大きく尖った爪は洋服やニットなどに引っ掛かりやすかったり、ダイヤモンドが突出している部分が身の周りものにぶつかりやすかったりと、トラブルの元になる可能性があります。また、人と接する仕事では相手にひっかき傷やケガを負わせるリスクもあるため、ダイヤモンドを留める爪は、なるべく小さく丸みを帯びたものを選びましょう。

婚約指輪ネックレスを選ぶ

婚約指輪ネックレスを選ぶ

婚約の記念となるものを検討している方には、ネックレスがおすすめです。指輪は着けにくいけれど、ネックレスなら着けやすい!という場合もあると思います。その場合は「婚約指輪ネックレス」の購入を検討してみましょう。

既に購入した指輪をチェーンに通してネックレスにする、という方法も見かけますが、大切な指輪の内側に傷が付きやすくなりますので、指輪としても使用したい場合にはあまりおすすめしません。最初からネックレスとして、買い物を検討するようにしましょう。デザインによっては、指輪のように名前や記念日の刻印をすることも可能です。

職場以外にも婚約指輪をつける場所はある!

職場で婚約指輪をつけるのが難しい場合でも、以下のように普段から婚約指輪を着けられるシーンはたくさんあります。

  • デートやディナーのとき
  • 友人の結婚式やパーティー
  • 友人との集まり
  • 帰省や親戚の集まり
  • 観劇やコンサート
  • 子どもの行事のとき

普段使いしづらいと思われがちな婚約指輪ですが、着けられるシーンは意外と多いです。

入籍後は結婚指輪と婚約指輪を重ねづけできる

婚約指輪は結婚後もつけて問題ありません。その場合、結婚指輪と婚約指輪を重ねづけすることも可能です。

重ねづけを前提に選びたいのであれば、セットリングを選ぶと良いでしょう。セットリングとは、婚約指輪と結婚指輪の重ねづけを前提にデザインされたリングです。そのため、重ねづけにしても違和感なく指に馴染みます。もちろん、結婚指輪だけ、婚約指輪だけのように、その日の気分で別々につけるのもおすすめです。

職場で婚約指輪をつけるなら周りをしっかり確認しよう

職場で婚約指輪をつけるときは、就業規則を確認する、婚約したことを事前に報告するなど、ルールの確認とマナーを守る必要があります。また、職場を取り巻く環境や社内の空気を読んで、着けて良いかどうかを考えることも大切です。

せっかくの婚約指輪ですから沢山着けたいものです。もし職場で婚約指輪をつけづらいようであれば、その分休日やイベント時に沢山着けましょう!普段使いしやすいデザインであれば、カジュアル・フォーマルどちらの装いにおいても着けやすいでしょう。

いつでも手元を見て婚約の喜びを思い出せる、婚約指輪がそんな素敵で身近なアイテムになりますように。

婚約指輪について、お悩みのことがあればお気軽にお近くのトレセンテまでご相談ください。

トレセンテの店舗ホームページはこちら

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